その他 of 塾★PAPPA

塾パッパ

入塾前には必ず面接が必要です。
面接をしてから入塾するかどうかをお決めください。


以下は、中3クラスの内容です。
昼クラスは入塾時に面接のみしていただくことになります。

塾★PAPPAでは、学習効果を上げるために、下記のように入塾時期を限定しておりますが、ご相談内容により対応可能なこともありますので、お気軽にご相談ください。

24年度中3クラス春スタート火・金クラス
受付中です。(残り1名)
学習内容をを丁寧に網羅的に行うクラスです。
今のところ、平均点かそれより少し上くらいの生徒が多いです。

24年度夏スタートクラスはありません。<(_ _)>




■面接締切日
春入塾の場合   3月20日(目安)
夏入塾の場合   7月10日(目安)(24年度はありません)

  • 面接の時間は、メールまたはお電話で申込の上ご相談ください。
  • 面接時間は、おひとり1時間半ほどかかります(簡単な学力チェックがあるため)

■入塾申込締切日
春入塾の場合   3月25日  (指導開始 23年度は3月28日~)
夏入塾の場合   7月19日  (指導開始 原則夏休み)(24年度はありません)

  • 途中入塾はありません。必ずスタートしたいクラスの申込締切日までに申し込んでください。定員に達し次第締め切ります。早目に申し込んでいただけるとありがたいです。

■授業時間帯
●クラス授業(3人~5人)
春スタートクラス 月・水 pm7:50~pm9:30  
春スタートクラス 火・金 pm7:50~pm9:30   
※状況によっては、違う時間の設定も可能ですので御相談下さい(24年度についてはこの時間割でいきます。<(_ _)>)

●1対1指導(クラスに関係なく全員対象です)
1対1指導は、入塾したときの長期休み中に週にひとり2・3回となります。曜日や時間帯は生徒と相談の上決定します。その他、必要に応じて行う場合があります。

●さらに100時間(クラスに関係なく全員対象です)
上記以外に、長期休みおよび連休などに、全クラスを対象とした一斉授業(理科や社会、定期テスト対策など適宜)を年に100時間ほど行う予定です。時間曜日は未定です。

●自習室の利用(クラスに関係なくオープンです)
PAPPAには、講義のための教室と自習室があります。長期休みや試験前、1対1指導時や特別講義中に自習室を開放し、集中した学習を行えるようにしています。

■募集人数
中学3年生のみ。
1クラス3~5名

■指導料
入塾料 \20,000 1年間の全教材費を含みます
授業料 \25,000/月  1対1指導・クラス授業・長期休み等の講習(約100時間予定)・自習室利用および管理費等の全てを含みます。夏期講習その他の新たな講習代は一切発生しません。春入塾生は4~2月の11カ月分、夏入塾生は8~2月の7か月分となります。



■お願い

入塾を決定する前に必ず、生徒本人が塾長と面接をしてください。面接・申込は開講の半年くらい前から入塾〆切までです。

簡単な学力チェックを行い、その結果を踏まえて、塾として何が出来るかを提案する形で塾の内容について説明いたします。

 入塾生はここで、塾との相性などを確認してください。保護者の方の不安な点なども、このときご質問ください。
 これらを踏まえて、生徒の意思を尊重する形でご入塾ください。

入塾〆切が年に2回あります。春スタートクラスは春休み前、夏スタートクラスは夏休み前になります。途中入塾は原則としてありません。

春から始まるクラス・夏から始まるクラスともに、長期休みの1対1授業から始まります。綿密な計画をたてて個人指導を行っているので、原則として途中入塾ができません。
が、クラスの状況・入塾希望生徒の状況によっては可能なこともありますので、ご相談ください。

生徒自身の「授業中のやる気」だけは求めています。

IMG_0822.JPG 塾★PAPPAでは、授業内容は生徒のやる気に呼応する形で縦横無尽に決めていきますので、「やる気は無いが、親に言われてきたから、仕方なく座っている状態」ですと、授業自体が成り立たなくなってしまいます。授業時間中は、核となる知識の獲得や、知識のネットワーク作りのために自分自身で思考することがどうしても必要なので、これを自発的にせずにただ受身でいる状態だと、学習効果がなんらありません。塾PAPPAは原則として宿題がありません。したがって、授業に本気になれないと、学力を伸ばす要素が何も無いことになってしまいます。これは、その生徒にとってもクラスメイトにとっても塾にとっても、大変不幸なことですので、「学びたい」「わかりたい」「成績を上げたい」「授業には集中する!」という気持ちだけは、持ってきていただきたいと思います。
 これが確認できない場合は、入塾をお断りしたり、入塾後であっても、退塾をお願いする場合があります。
 もちろん、誰でもやる気の出ないことはあります。頑張れないこともあります。後ろ向きな愚痴をこぼしたくなるときもあります。発言したくないこともあります。そういうことはあって当然なのですが、基本的な姿勢として「この塾で学ぶのだ」という気持ちだけは、きちんと持っていただければとお願いいたします。